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K . M さん(博多区)
ある時、求めやすい県民墓地のことを知り、見学させていただきました。迷うことなくお願いしました。先立たれた娘の供養を、お墓という形で実現できて、大変喜んでいます。
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S . H さん(大牟田区)
亡き父の供養のために、お墓を建てたいと云う母。彫刻料もすべて込みと云うことで安心しました。姉妹二人で出し合い、建墓ローンを組んで建てました。月々の支払いも小額で助かりました。
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Y . A さん(小倉北区)
KBCのラジオ取材を聞いて、すぐ資料を取り寄せ、次の週には見学に行きました。35万の墓はどんな墓かこの目で見て納得。即決しました。将来に備えての建立です。
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J . N さん(唐津市)
樹木葬を父に見せる為に一緒に来園。明治生まれの父は、樹木葬より県民墓地が気に入り、お願いしました。環境も良い所なので満足しています。
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Y . K さん(甘木市)
会社の同僚が、かまさと霊園の樹木葬利用者で、とっても良いところだと紹介してくれました。若くして突然他界した主人も明るい霊園で喜んでくれていると思います。
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N . H さん(城南区)
他の霊園で、似たような価格で広告していましたが、彫刻料が別途必要でした。なんだかだまされた感じでしたが、こちらの「県民墓地」35万は表示価格通りでしたので、安心して契約しました。
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K . H さん(田川市)
まさか35万で!と半信半疑でしたが、我が家にはジャストサイズ。年間2,000円の管理料も後を継ぐ子供達の負担を考えると、本当に助かります。

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K . H さん(山田市)
主人も、たった一人の娘も他界し、私一人で跡継ぎも無い状態です。お寺に永いこと遺骨を預けておりましたが、ここで家族3人で土に眠ることができます。
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T . T さん(東区)
主人と離別し、自分ひとりで余生を送る日々のなか、残る問題は自分の没後のことでした。海に散骨も検討しましたが、費用的にも樹木葬が勝りました。
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H . N さん(久留米市)
これからの時代、子供がいても、どうなるか判らない。自分達(親)のことは心配しないでいいと息子達に伝え、没後は夫婦そろって、ここに眠ることにしました。
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H . Y さん(遠賀町)
KBCのテレビ ニュースピアで、ここの樹木葬を紹介され是非、見学したいと資料を取り寄せました。樹木葬のことはこの時、初めて知りました。自分が求めていた形です。
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M . T さん(筑紫野)
子供のいない私達夫婦が、この先亡くなったときの事が、永いあいだ未解決の問題でした。本当に良いところがあって喜んでいます。
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T . S さん(飯塚市)
自分達の代までは、なんとかお寺とお付き合いが続けられるが、子供達の代で寄付等の問題で無理があると判断して、寺からこちらの樹木葬墓地に移りました。
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O . S さん(佐世保市)
子供は二人とも女姉妹で、既に嫁いでいます。「お父さんお母さんの行く末のことは自分達で考えて」とここに決めました。娘達も安心・納得しております。

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M . K さん(直方市)
長男も孫もいますが、一人息子の上、仕事の都合で、海外生活を余儀なくされ孫も英語しか話せません。「私達のお墓を看て」とは云えないので、久遠墓にしました。
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Y . T さん(八幡西区)
永年お付き合いしてきた菩提寺の寄付が、きつくて、年金暮らしの私には、これ以上檀家として続けていくことができないと考え、思い切って決めました。
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H . I さん(粕谷町)
他の霊園にも永代供養墓はあったのですが、大きすぎて金額的にも、無理が有りました。ここは選ぶのに迷うほど種類があり、無理のない金額だったので、建てました。
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M . Z さん(川崎町)
独り者の妹が癌で余命宣告され、没後のことを考えて見学に来ました。妹は「集いの碑」にまた、次男である自分達家族も将来のためにと思って、永代供養墓を申し込みました。
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Y . M さん(宇美町)
たった一人の私の妹が他界しましたが、私の嫁ぎ先である菩提寺の納骨堂に入れる訳にゆかず、ある縁でここを知ることができて感謝しております。

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H . K さん(直方市)
自分達が入る場所として決めました。これで安心して、余生を送れます。あとはケアホームを物色するだけです。
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J . T さん(田川市)
収蔵数から観ても、この霊園のなかで、一番お得だと考えて、決めました。父、母のお骨をお寺から、こちらへ移しました。
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T . O さん(桂川町)
年齢的にも、お互いのお墓のことを考えなければならない時期がきていてどちらかが万が一を迎えた場合を想定して今のうちに買っておこうということで。
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M . W さん(中央区)
長年、雇用してきた家族同様の社員が亡くなったが、身寄りがなくこちらで永代に供養して下さるということなので、お願いしました。
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K . K さん(中間市)
生前親戚に迷惑を掛けたまま、妻子も持たぬ弟が亡くなった。本家の墓にも受け入れて貰えず、こちらを弟の安住の地としました。













